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三宅博 中国の尖閣諸島侵略を許すな!緊急国民行動 有楽町イトシア前於 平成28年8月17日

  • miyakehiroshi
  • 2016年8月16日
  • 読了時間: 16分

龠龠龠StartFragment 解説(発言内容) みなさんこんにちは、ご紹介頂きました前衆議院議員の三宅博です。 今日はちょっと風邪気味で皆さんに声が十分に届くかどうかわからないんですけれども。 今の状況をずっと見ていて私は悲観的にならざるを得ない。 今水島さんは,この三宅博が選挙に落選するのは国民に大きな責任があると仰って頂いたのですが、 これはやっぱり私の力不足、努力不足、これであろうと本当に正直そういうふうに思っております。 国民の方々に正確な情報といいますか、日本の実態を知らせる、そのような情報が行っていないのですから、  多くの国民の方々が判断を誤ったり正しい報道を十分に取れずにいる、致し方ないと本当に思っています。 言ってみれば日本にジャーナリズムといえる存在があるのかどうか、これに対して疑念を持っているのです。 おそらく本当の意味でジャーナリズムというのは日本に存在しないと思います。 そういった中でチャンネル桜の存在は非常に貴重な存在でありまして、  今日もですから大阪のほうからこちらに参りまして皆さん方にここで訴えるのは政治家の使命である、という思いで参ったわけです。 ジャーナリズムが存在しないということはジャーナリストも本当の意味で私はあまりいないんじゃないかと思います。 少なからずいらっしゃいますが、そういった方はほとんどテレビの地上波、或は新聞などに登場しないんですね。 例えて言えば宮崎正弘さんとか、ああいう方が真のジャーナリストであると思うのですが。 いかんせん中心的なジャーナリズム、新聞も雑誌もテレビも宮崎さんなどの声をほとんど報道することはない。 あとは言ってみれば翼賛体制というか政府発表を鵜呑みにしたような情報のみを、これはもう産経新聞からすべての報道機関が政府発表をオウム返しにしている。 してみると本当の意味で日本にジャーナリズムは存在していない。 政府の批判をするのがジャーナリズムの存在意義とは思っていないけれど、真実を報道しなくてはならないのに「御用ジャーナリズム」或はまた「御用ジャーナリスト」こういった方々が大半じゃないかと思う。 そういった中で多くの国民の方が材料を与えてもらっていない、正しい判断をできなくなってしまっている。 これはある部分致し方ないと思うんですね。 冒頭にみなさんに悲観的な話をしますけれども、私はずっと自分のブログでも「世界の動乱」というか東アジア、ヨーロッパ、中東、アフリカ、そして南米もそうなんですけれども。アジアに於いては動乱の種を作っているのは中国なんですが、今日も中国の尖閣諸島に対する侵略行為これを批判するのが本日の集会の意義なんですが、世界は今動乱に向かって雪崩を打って動いていると思います。 しかもこの動きはもう止められない、と私は非常に悲観的な思いを持っています。 もう既に一線を越えてしまっている。 このままでは如何なる手立てを打とうにも、なかなか我々が思うような本来の歯止めをかけることは実際は難しいのではと思います。 日本一国がそういった中で歯を食いしばって覚悟を決めてもなかなかそういったことは難しい。 言ってみればヨーロッパもそうでしょう? ドイツもフランスも。 難民とテロの渦でガタガタになってきた。 中国はあの通り内部に大きな矛盾を抱えて目をそらすために日本に対してずっと攻撃の度合いを深めていっている、ということなんですけれども、これをもとに戻すのはまず無理でしょうね。 そして本来はこれに歯止めをかける日本の政治が、歯止めをかけるどころか全くこれに対し有効な手段というか対策を講じられないでいるんじゃないでしょうか。 やるべきことは山ほどあるでしょう? この間北朝鮮が日本の接続水域にミサイルを撃ちましたよね、その時に日本の外務大臣とか或はまた安倍さんもそうですね。 「許しがたい暴挙である。」と。 「許しがたい暴挙」というのはこれは言ってみれば宣戦布告に等しいのですよ。 「許しがたい暴挙」であるならばこれに対してこれを二度とこういう行為を行わせない有効な対策・処置すべき有効な手だてをこうじなくてはならないのに。 口先だけで「許しがたい暴挙」。「許しがたい暴挙」と言うのであれば北朝鮮のミサイル基地に爆撃をする、 これは当たり前の話でしょう? 普通の国だったら必ずそうしますよ。 口先だけで国民に対するアリバイ工作なんです。 すべてそうなんです。韓国の「従軍」慰安婦も、さっき水島さんが仰ったでしょう? 安倍さんは国民に対して「強制連行もなかった」、或は「日本は果たすべき責任を果たしている」と。 これは国内向けだけに言っているんですね。 一歩外へ出れば一切こういうことを言わないでしょう? 国連であろうといろんな場で主張すべき場は山ほどあるのに拘わらず、外に出れば一切彼は言わない。 彼のみならず日本の政治組織・機構・システム、こういったものはみんな口をつぐんで国内向けに国民に対してだけアリバイ工作でこういったことを言っている。 言ってみれば日本のすべては融解しつつある、融解といっても拉致誘拐の誘拐ではないのです、溶けてしまっているのです。 政界は今前段申し上げた通り溶けてしまっている。 では他の日本のあらゆるジャンル・分野はどうか。経済界もそうでしょう? 腐ってませんか、これ? わが社だけが利益を上げればいい、と。  こういうふうな経団連にしても日経連にしても商工会議所にしても、自国の存続とか国益とかこういうのはあまり眼中にないのです。 ほとんど多国籍企業みたいものなんです。 これの一つの原因はオーナー企業がずっとターゲットになってみんな潰されたんです。 ここ20年以上の動きでオーナー企業の経営者、この人たちはゼロから自分の会社を立ち上げた、いざというときは自分の会社はなくなってもいい、それより日本の国益が最優先されるべきだ、というこういう方々はみんな追放されて今いるのは雇われの社長ばかり、雇われ社長は自分の任期があるうちに会社の利益さえ上げられたらいい、こういうことで経済界も本当に完全に溶けてしまっているんです。 では今度は労働組合、さっきどなたかがお話頂きましたね。三輪さんとも今お話をしていたんですが、旧同盟ですね。 総同盟、総評というのは旧社会党の総評、旧民社党の総同盟という大きな組織があったんです。 それと共産党系の組織がありました。 ところが昔の総同盟、旧の民社の連中はやっぱりこれは共産党系と熾烈な身体を張った闘いをしてきた。 今、日本の連合はどうなんですか? この中に自治労とかの旧社会党の連中も入っていてこれを壊して旧同盟・総同盟だけが独立してそういうコミニュスト・反日の連中と身体を張った闘う覚悟なんて全く見受けられない。 組織の存続、自身の保身、これなんです、労働界もそう。 そして本来ですと日本人の行く末を指し示すべき宗教界、これどうなっています? 東西本願寺を筆頭に腐りきっているのではないですか? 今の東西本願寺等は。 東西本願寺、彼らの内局というか実質的な運営を担っている連中は部落解放同盟の連中、或は共産党系の連中、こういった人間が実質的に支配している。   昔の東西の本願寺系は部落差別をした、墓石にエタヒニンと書いたからこれは人権侵害だ、差別だ、何だ、と攻撃されて彼らに抗うことができなかった。 そこで内局が乗っとられてしまった。そして東西本願寺は我々の英霊を貶めるような活動をずっとしているのです。 千鳥ヶ淵の戦没者の遺骨の収まっているところで、反日的な「先の大戦で我々はアジア諸国に迷惑をかけた、そういった戦いで無念の思いで亡くなった人たちを慰霊しましょう。」と言って千鳥ヶ淵で西本願寺系統がやっているのです。 とんでもないことをやっているのが今の宗教団体なんです。  私はもちろん早速この時に、二年前私が現職の時に本願寺に電話をして「私は国会議員の三宅博である。私自身も浄土真宗の門信徒であって浄土真宗に対して非常に大きな期待をしていたが、何というとんでもない反国家行為を、英霊に対して失礼な企画をするんだ、とんでもない話だ!」と抗議をしました。 なぜ彼らの反日的な行為が許せないかというと、彼らはあの千鳥ヶ淵で「先の大戦は侵略戦争であった」、言ってみれば国の為に亡くなった英霊は罪人であったと言っているんです。  自分たちの歴史を断罪し祖先を非難しているんです。 こんな罰当たりな行為をしている本願寺が、後ろ向いて門信徒に何と言っているかというと   「皆さん、祖先を大事にしましょうね。お仏壇で祖先を拝みなさい。」 「お前が拝め!」と言いたい。とんでもないこういうふうな反日行為をしている。何でそういうことになったのか。 彼らはビジネスなんですよ。ほとんどのお寺が世襲で親・子・孫とずっとやってきている。 政治家はまだしも選挙があるでしょう? 舛添さんのああいうことをしたら落とされるでしょう。 ところが寺の坊主は選挙という多くの一般の方の洗礼を浴びる機会がないものだから、そのまま親・子・孫といって世襲で家の生業となってしまっている。 本来国民に対して人の生きるべき道を説く宗教団体まで腐りきってしまって罰当たりなことをしている。 東西本願寺だけではない、多くの宗教団体、ほとんどすべてと言ってもいいと思う。  もちろん創価学会もそうでしょう、或はその他曹洞宗もそう、多くの仏教集団、或はキリスト教の集団もそうです。 みんな口で綺麗ごとを言って、結局何の為に言っているか。自分たちの保身、おカネの為にこれを言っているんでしょう? 自分たちの信者に対してえらそうな御託を並べて「先祖を拝みなさい、親を大切にしなさい」と。 「よくもそのようなことを口にすることができるなぁ、この罰当たりな連中が!」と。私は本当にそう思っている。 もし先の参議院選挙で国会に復帰出来たら今の宗教界の腐敗構造に一石を投じたかったんです。 これも私の非常に大きな目的のひとつだったんです。 このようにマスコミはダメ、政治もダメ、組合もダメ、経営者もダメ、 そして最後の砦たる宗教団体もダメ。 どうして日本が国の独立を維持できると思いますか? まして日本は今、ヨーロッパや或はアメリカ等の混乱の渦を何とか今まで水際で防いできているが 最近では政府自体がそれを招き寄せるようなことをずっとやっているんです。 今のアメリカの大統領選挙など「最低と最悪の闘い」です。最低の候補者と最悪の候補者との闘い。 これはアメリカもそう、ヨーロッパもそうです。 ドイツのメルケルさんにしても或はフランスのオランドさんにしても、決して立派な指導者として言えないような方々が政治の枢要な地位に立って国家の指導者として君臨している。 世界がおかしくなるのも当たり前です。 私が今このように言った、一線はもう元に戻ることはできない、一線を既に越えてしまっていると。 これずっと来し方を考えるとこういう結論にならざるを得ない。 非常に皆さんに対して申し訳ない、自分のなすべきことを一生懸命もっともっとやっていきたいと思っていますが、 いかんせん自分の力不足もあって皆さんがたの期待に応えられず本当に内心忸怩たる思いがするが、 ただ死ぬまでやっぱり自分の使命を尽くしていかねばならない。 その結果この身がどうなっても仕方がない、ただ途中で放棄することはできないという思いでおります。 今、話を変えていきますが、水際である日本の国内状況はどうか? 日本に米軍基地が80か所以上あるんです。 まともな状況ですか?これ。 確かに敗戦国ドイツに、昔私がフランクフルトに行ったときに米軍基地でフェアがあって遊びに行ったことがあります。 しかし向こうにおける米軍基地などたかだか知れていますよ。 日本に百カ所近い、東京なんか10カ所以上米軍の基地があるでしょう?この近くにもいくつも。 なおかつそこに米軍の軍人・軍族・その家族、10万人以上滞在しているんです。 彼らが国内から海外に出て、海外から帰ってくる、その出入国、全くのフリーパスなんです。 日本には出入国管理法という法律があるでしょう?  ただそれは管轄外なんです。 米軍の関係者の出入国について法務省はその数も内容も全く把握していない。 これは決して健全な独立国の国家としての姿ではないと思います。 また尖閣にしてもこうした状態で有効な手段・手立てを講じられないんです。 また私がずっと特定失踪者問題調査会として拉致現場の現地調査をずっとまわってきた。 今日、梅原さんもいらっしゃいましたが。 今月末、今回は九州のほうで現地調査が行われます。私は今回スケジュールの関係で参加することができませんけれども。 ずっと全国をまわればまわるほど被害者の総数というのは、いったいどこまでこの闇は深いんだ。 なおかつ日本の政治は拉致の存在をリアルタイムで把握しながら見て見ない振りをしてきた、封印をしてきたんですよ。 国民に知らせずなんとか国民から目をそらして、拉致の存在はなかったことにしょうかとしてきたところが、西村さんの予算委員会の質問でばれてしまって仕方なく言っている。 ところが日本政府は未だに13件17名が拉致被害者である、と。特定失踪者の話などあまりしないでしょう?  或は有名なジャーナリストで拉致被害者のことを一生懸命言っている人がいますが、特定失踪者の話をしますか? ほとんどしないでしょう? ひょっとすると500名をはるかに超えて1000名を上回る拉致被害者がいる これが独立国の姿でしょうか。 こんなことをしていて日本が持つはずがない。 本来の独立国家の矜持であるとか、基本的な人道問題であるとかこういったこと、或は国家の名誉・誇りを蔑ろにしてその国が永続するはずがないんです。 まさに古代ギリシャ・ローマ時代の商業国家カルタゴです。 あの通り日本はなっていかざるを得ないのではないでしょうか。 世界の国々のターゲットはまさに日本です。 ひとり日本がこの独立を保持し、そして外国からの難民の渦もなんとか今持ちこたえている、テロもほとんど今行われていない。 ヨーロッパと同じような状態になってから気付いた時は遅いんです。 またそれを恐れるというか、日本がボロボロガタガタになって悲しむ国家なんか世界中どこもないです。喜ぶ連中ばかり。 反対にひとり日本がこういう風に繁栄をし治安がいい、安定し国民国家としての姿を未だに保っている。 腹が立って仕方がないんですよ、他の連中にしたら。 こういった中で日本が生きる道を探っていかなくてはならないということなんですが。 これもあまりにも多くのプロパガンダが横行しすぎているんです。 そういった中でさっき冒頭に言ったように日本にはジャーナリズムがない。 私は日米安全保障条約、これを全面的に否定するものではない。 やはり選択としては、あのシナ、チャイナよりアメリカの方がマシかという程度なんですけどね。 しかしアメリカに全面的に依存することの危険性というものを我々はもう一度認識していかなけくてはなりません。  さっき多くのジャーナリズムが真実を伝えずプロパガンダを多くの国民に広めていると言ったでしょう? よく言われるのは「このままいったらアメリカが日本を見放しますよ。」 或は「アメリカは日本に対して愛想をつかして日本を放り出しますよ。」 こういうプロパガンダでみんな「こういうことになったら大変だ、あのアメリカさんを何としても引き留めなければならない。」 アメリカの着物の裾を引っ張っておすがりしているんでしょ? 今、日本が。 「アメリカさん、私を捨てないでね」と。 本当はアメリカは日本を捨てるわけはない、こんな美味しいカネづるを捨てるわけないでしょう? 普通に考えてわかりませんか? 日本に吸うべき血がなくなったら或は奪うべき富がなくなったら、その時はお払い箱にするかもわからない。 日本は今世界で最も大きな債権国です。 金が、技術が、ある、そして素晴らしい平和な国土がある。 この日本をアメリカが捨てるわけはありませんよ。 こんな美味しい国はないんですから。 いかにしてアメリカは日本の骨の髄まで吸い尽くそうか、この事しか考えていないのは当たり前でしょう。 皆さん、あのマスコミのプロパガンダで「アメリカにこのまま見捨てられますよ、アメリカに愛想を尽かされますよ。」 そんなのに惑わされたらダメです。 一度やくざが、と考えて下さい。 例えは悪いけれど、やくざのヒモが自分にカネを貢ぎ続けている女性を捨てますか? カネを貢ぐ限り絶対離しませんよ。なおかつ「お前いい加減にしないとお前を捨てるぞ」と脅すんですね。 常套手段ではないですか。 なぜこのことに皆さん気が付かないんですか? それはさっき言ったようにマスコミが真実を報道しないからこういうことになっているんです。 さっきも言いましたようにアメリカとの日米安全保障条約を全面的に否定はしません。 ですけれどもアメリカの真意は、親切で日本を守っているのではない。 それに見合うペイするもの、「みかじめ料」をずっと取っているんですよ。 「みかじめ料」が入る限り日本を捨てることはないでしょう。 こんな美味しい、唯々諾々と従順にアメリカの言いなりにカネを貢ぎ続けているこの国をアメリカさんが愛想を尽かせるはずはない。 それどころかいつまでも日本の足を捕まえて骨の髄まで血を吸い続けられますよ、皆さん。  ボロボロガタガタになって、そうなってからアメリカが日本を捨てることはあるでしょうけれど。 しかしながら日本の政界も経済界も労働組合もあるいはまた宗教界も、こういう真実の姿というものを見ることができない。 綺麗ごとの偽りの、こういう世界にみんな目が眩んで。それはなぜそうなるか。 やはり「自分が大事、保身が大事」というような立場で真実の姿が見えなくなってしまっているんです。 あの300万以上の大東亜戦争で亡くなった英霊、国内国外における犠牲者たち、どんな思いで亡くなっていったか。 或は我々に対して何を期待しているのか。 皆さん、もう一度これを我々は振り返ろうではありませんか。 そうして見ると必ず真実が見えてくるんです。真実が見えない限り正しい判断はできまません。 非常に皆さんに怖い話をしました。 シビアな話をして、中には一部批判もされるかもわかりませんけれど、どうぞ批判して頂いたらいいと思います。 私は自分の為にこれを言っているのではないのです。 今危機を前にして、もう一線を戻ることができない。 ならば出来る限りこの被害を最小限にくい止めたい。 その為に自分の使命として国民に知らせるべき事実を私は知らせる、自分の使命だと思って皆さんに申し上げている次第なんです。 どうか皆さん、もう一度、我々は頭から冷や水をかぶって目を覚まして日本の今の状態というものに目を凝らして、 そしてあの英霊の思い、あの被災者、亡くなった原爆の被害者、 こういった方々の思いというのは何にあるか、我々に何を期待しているのか、 これをもう一度皆さんと共に振り返りたい。 これがこの本日の私の大きな目的のひとつであると思います。 このことがわからなくてあのチャイナの横暴を食い止められるはずがないんです。 どうか皆さん、お盆も昨日は送り火でした、私は京都で豪雨の中で五山の送り火を見ました。 しかしあの五山の送り火の中であの世へ帰っていった多くの英霊の方たちの思いを考えると、本当に胸が張り裂けるような思いが致します。 どうか皆さん、日本の立て直しを皆さんと共に、真実を取り戻すことを実現していきたいと考えております。 どうもありがとうございました。 EndFragment


 
 
 

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