
平成28年11月23日、東京にて「皇室・皇統を考える国民集会」

南モンゴル「クリルタイ」結成大会が東京で開かれた。。

大阪にて講演

平成28年11月23日、東京にて「皇室・皇統を考える国民集会」
★ 三宅博 最新動画のお知らせ
日本政府は正気か?対北制裁と朝銀救済の落差、外務省責任論の思考停止[桜H28/12/16]
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/68e78668a401b3e10ee05565b0cd7611
ー 天衣無縫 三宅の一刀両断!ー
アメリカによる安全な食料体制潰し
平成29年4月13日
日本の食料安全保障が絶望的状況にある。
アメリカによる日本の食に対する攻撃が熾烈を極めている。
今後数十年取り返しがつかないだろう。
「推定無害」のあやふやな論理のもとで、今後は日本から安全な食物が一掃されるであろう。
画策しているのはアメリカの穀物メジャーでありウオール街であり、多国籍企業群である。
日本国内でこの動きの片棒を担いでいる先頭を切っているのは、代表的な政治家は小泉進次郎であり、
日本の国会・各省庁・マスコミ挙げてアメリカの指導のもとにこれを推進している。
また犠牲になるのは日本国民のみならず、勿論善良なアメリカの国民もそうであり、
世界中の多くの人々も巻き込まれてしまうのだ。
どのようにしてこのような状況から日本は脱却することができるのか。
アメリカ国内の善良な国民が気が付き、怒りを爆発させた時に彼らと一緒になってこの困難な窮状を脱却する以外にないのだ。
おそらく20~30年はかかるであろうと思う。
世界中がこのグローバリズムの動き、内容はカネさえ儲かればどれだけの犠牲を一般の方々が払っても平気で利潤の追求に走る一部の連中による恐怖ともいえるその行動である。
日本一国ではもう既に手遅れで、何もできない。
アメリカの、そして世界の善良な方々と手を結んで一緒に本来の食の安全を取り返すしかないのだ。
日本一国ではもう既に越えてはならない一線を越えてしまった。
農協の株式会社化、農協潰し、有料種子保存法の廃止、こういったものはその代表的な動きである。
しかし何十年も家族や国民の健康を危険にさらされるわけにはいかない。
人類全体の大問題である。
前衆議院議員 三宅 博
「皇室・皇統を考える国民集会」にて登壇しました。
解説(発言内容)は下記のリンクをクリックでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/6197a62127bf997fdc0c3b2841860c15
チャンネル桜 ビデオレター
【三宅博】トランプ米大統領誕生と拉致問題、変化が求められる日本の宗教界[桜H28/11/10]
解説(発言内容)は下記のリンクをクリックでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/82e1ddc8f1997456a674e49f49ceecde
(注・・・7分43秒のところですが「信仰・宗教」であり、「新興宗教」のことではないのでご了承ください。)
★★★中山恭子氏との対談です。★★★
これはぜひ皆様にいつでもご覧になって頂きたいのです。
「日いづる国より」中山恭子氏と対談(1)
~蔓延する利己主義と工作員対策への反省
解説(発言内容)は下記をクリックでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/a30c13cbc8b4bb04f5f9c22473c0296d
人口減少阻止と町おこし、
必要なのは正しい教育の存在だ。
平成29年4月5日
極端な人口減少を前にして、各自治体や限界集落が各々の維持や町おこしに必死である。
ここで見逃してはならないのが教育の問題だ。
田舎で空気がよければそこに魅力を感じて若い夫婦が住んだりという風な問題ではないだろう。
年寄り夫婦の場合はそういうことがあっても、若い夫婦の場合は少子化の現象の中で子供たちにより良い教育を受けさせたいと思っている。
その各自治体が同和団体や日教組の反日教育の存在と影響を何も考えずに、如何にその地域や自治体の再興を図ろうとしてもこれは不可能であろう。
普通に考えても反日教育や同和教育で日本の悪口を子供たちに教えておきながら、一方で自分のいる郷土に愛着を持つというのは土台無理な話である。
そもそも極端な人口減少が起きたというのもいろんな原因があるがその中でも特に「反日教育・日教組教育・人権教育」、
こういう風に国家の誇りを失わせるような教育を深く繰り広げておいて、結婚をしそして困難な中で子育てをしていこうという意欲が生まれてくるはずがない。
そこにあるのはやはり国家に対する誇り、日本に生まれてきた喜び、これが最低限の条件である。
国家に対する誇りや日本に生まれた喜びを感ぜずに、苦労して子供たちを育てようという風な意欲が湧くはずがないのである。
その同和団体による反日教育や日教組による歴史の真実を曲げて国家を憎悪の対象にするような教育を広げておいて人口の維持をできるはずはなく、尚且つ町おこしなどできるはずがない。
一番肝心なことに気が付かずに奇をてらうようなことばかり、或はまた古来からの先人が遺してくれた財産、
山紫水明のこの自然環境だけを前面に押し出してもここは不可能以外の何ものでもないといえよう。
先祖が成し遂げてきた素晴らしい偉業の数々、日本が国家として如何に尊い国であったか、
そしてこれらを子供たちに引き継ごうという意欲なくして、都合よく町おこしであるとか人口の維持であるとかできるはずがないのである。
みんなあまりにも考えが自分のご都合主義に走っているのではないでしょうか。
ちょっと厳しい言い方のようであるが、反日同和教育のその猛毒という存在をもう一度深く認識して頂きたいと思う。
前衆議院議員 三宅 博
チャンネル桜「日いづる国より 」中山恭子氏との対談を収録しました。
【日いづる国より】中山恭子氏との対談(2)
~三宅博、国家観と国民保護の喪失は教育界の腐敗から
解説(発言内容)は下記のリンクをクリックでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/06a421523484df26870f058a32aaa24e

森友学園問題についてあえて一言
平成29年3月30日
森友学園問題についてはあえて今まで言及してきませんでした。
すべては戦後の日教組教育に対する反動が原因だったと思います。
あの籠池夫妻に多くの善意の方々が、その反動でほのかな期待を抱いてしまったのだと思います。
私自身は5年ほど前に彼らの本質を直感的に気付いて以来、一切の関係を絶ち切りました。
私の印象では街宣右翼と彼の学校教育・学校経営というのは本質的に同じものだと思っております。
右翼が街宣車で大音声で「北方領土」だ、或は「英霊のご恩」だと言っていますけれども、
結局彼らはこれは商売としてやっているだけのことです。
籠池夫妻も全くそうなのです。
教育という衣を被せているから非常にわかりにくいのですが、
彼らにとって愛国教育は商売道具そのものなのです。
いたいけな子供たちに教育勅語を称揚させ、或は愛国行進曲を唱和させ、多くの善意の方たちはこれにころっと騙されてしまうのですが、本当に子供たちのことを思うのであれば、何もそのような方法をとらなくても自然と子供たちが
日本に生まれた誇りや喜び、或は日本のご先祖に対する感謝の念をわかりやすく、そして日々教えていけばいいのです。
日教組教育の反動で教育に関心を持つ多くの国民の方々は 「ああ、教育勅語を子供たちに唱和させている、愛国行進曲など軍歌を教えている」という風なことで感動してしまって
物事の本質が見えなくなってしまったのではないでしょうか。
これは致し方のないことであります。
一般のかたについては籠池夫妻の本質を知る材料があまりにも少なすぎたのであると思います。
また政治家の中でも平沼赳夫衆議院議員は役職上祝辞を寄せられたリしましたが、平沼赳夫先生は籠池夫妻の本質をもうとっくに見抜いておられました。
しかしながら政治家としての付き合い上、祝辞を寄せられたに過ぎないのであります。
しかし中には政治家でありながらシビアな厳しい目で籠池夫妻を見ればすべて本質がわかるにも拘わらず、
籠池夫妻のあの学校経営の姿勢に共感を覚えたふりをしたり、或は票になるカネになるのであれば
(これは何も籠池夫妻からカネになる票になるではありません。)
籠池夫妻に対する善意の方々、一般の国民に同調して共感をするようなふりをしてと申しますか、
或はわけも分からず相槌を打って愛想をふりまく等、
そのような下心で彼らを称賛したりしている者が少なからずあったのではないかと思います。
愛国教育を商売道具にするとは言語道断のことであります。
何より商売優先ですから嘘をつくのも平気、恥を恥とも思わない。
籠池夫妻が一般の方々と住む世界があまりにも違うのです。
ところが「まさかそんなこと」と教育に関心を持つ多くの善意の方々は勘違いをして、
「教育勅語を幼稚園児に教えている、軍歌を子供たちに教えている、ちょっと違和感はあるけれど
よくやってくれているのではないかな」
という風に自分の眼をあえて本質からそらしてきたことがあるのかもわかりません。
彼らは教育者というよりも人間として失格ではないでしょうか。
私自身は一切彼らとの接触を5年ほど前に絶ってきました。
しかしそのことをあえて口に出すのは何か私自身が籠池夫妻との関係で個人的な何かがあると誤解されたり、
或はまた一般の方々の善意に冷や水をかけるのはどうかという思いもありましたので、一切今までこれに関しては口に致しませんでした。
まだまだ細かいことを言いかけるときりがありませんけれども、そのような思いであります。
戦後日本の或はまた戦後国際秩序の本質に気付かずに我々が善意ですれば相手はそれに応えてくれるはずだ、
そのような認識が通じる相手は国際社会ではごくわずかであり、また日本国内に於いてもそれを逆手にとってビジネスに利用する輩もいるのです。
三種類の金額の異なる契約書を作り補助金詐取しようと虚偽申請を出したことは重大な詐欺行為そのものではないのか、
この一事をもってしても彼らの本質が一目瞭然です。
しかも表向きは子供たちに対する愛国教育であり愛国心の寛容でありますから籠池夫妻にとってはこれほど商売として利用しやすい道具はなかったと思います。
これ以上彼らのことについては言葉にするのも、といいますか口に出すのも気分が悪いという風な思いが正直なところでございます。
ちょっと言い過ぎたかもわかりませんけれども、私自身は顔も見たくない、言葉も交わしたくない、一切関係を持ちたくない、
そういう世界の人間でありました。
教育勅語を教えて軍歌を子供たちに歌わせて、日本の公教育は子供たちの国家・国民に対する目的を達成できるのでありましょうか。
地道な努力を何十年も継続し、そして教育を利用して国家を滅ぼそうとする連中との熾烈な闘いをせずに
本当の教育の立て直しや国家の再生というものはできるものではないと思います。
そんな簡単に答えが出るようなものではないのです。
皆さんよくご存知と思いますが、4歳5歳の幼稚園児に教育勅語を称揚させたり軍歌を歌わせたりして劇的に教育が変わる、そんな甘い話ではないのです。
反対に反日教育にとっては、森友学園、籠池夫妻、この連中ほど利用しやすいのはなかったのではないでしょうか。
はたして反日の連中と森友学園の行動は表面的に見られるような敵対するようなものであったでしょうか。
やっていることは裏で通じているとしか思えないと私には考えられます。
日教組や部落解放同盟が今に至るも教育現場の実権を握っているのです。
(続きは下記のリンクをクリックの上、ご覧ください。)
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/9a4055b98b6d4b4f818c9ae5985da952
★「日韓合意」直後、強く批判した動画です。
平成28年1月初めに録画し15日にUPされました。
ぜひご覧になるように願います。
文字起こしでお読みになりたい方は下記のリンクをクリックお願いします。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/4720d5150add62fd4732d18373dd2e8b
世界の大動乱の中の日本についてインタビューにてお話している動画です。短い動画ですがぜひご覧ください。
活動記録

ー 天衣無縫 三宅の一刀両断!ー
平成29年 1月6日
日本国民はいつになったら眼が覚めるのか。
WEBサイトでお読みください。
(下記のリンクをクリックお願いします。)
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/841ab578ee30302feecdc9808019c28d

政治家にとって必要な要素は何か。
情緒であり感性であり勇気である。
これがあれば真実が見えてくる。
知識を過信してはなりません。
しかしながら知識もまた不可欠なものであり
要はバランスが必要です。
本当に難しいものですね。
平成29年3月25日
前衆議院議員 三宅博
福沢諭吉と聖徳太子
近年福沢諭吉の本質を十分に理解されていない人が多いように思われる。
福沢諭吉の考えというものは慶應義塾の建学の精神そのものである。
まさにこの部分こそが誤解されているように思えて仕方がない。
では福沢諭吉の建学の精神とは何であったのか、この真の部分は仏教精神でありお念仏の教えである。
詳しく言えば歎異抄に記された「悪人正機」の世界である。
(続きは下記のリンクをクリックお願いします。)
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/91d451fc56e37923a2810bd7e9d48dc5

平成28年 京都にて「拉致問題」街頭演説・署名活動中
「健康回復及び活動再開のお知らせと、
安倍首相の訪米について感じたこと」
平成29年02月13日
皆様、長い間ご心配をお掛けしましたが、ようやく体調も回復してまいりました。
これから活動を再開致しますので従前同様ご支援ください。
私が心から尊敬する戦後の代表的な外交官に曽野明氏
(そのあきら1914年~1995年、元外務省ソ連課長及び西ドイツ大使)がおられた。
40年前に初めてお会いした時、「日本の首相が外国を訪問した場合、相手国が日本の首相に対して歓待された場合は
日本にとって不利な結果に繋がることがほとんどである。」と教えられた。
プロの外交官から見て、これは交渉の行方を占う原則的な見方である。
その代表的な過去の事例が昭和31年10月、当時の鳩山一郎首相のソ連訪問であった。
当時ソ連は一刻も早く日本と国交を回復し日本国内に於いて諜報活動の再開を熱望していた。
その実現の為には北方領土全面返還と日本人抑留者の即時帰国を覚悟していたのだ。
しかしながら鳩山首相は吉田元首相との政争に明け暮れ、挙句の果ては自らの政治的功績を焦るあまり、
ソ連の真意を見抜けず、みすみす北方領土解決及び抑留日本人の即時帰国の戦後最大のチャンスを失ってしまったのだ。
これこそ日本にとって痛恨の一大事であったといえよう。
当時ソ連課長出身の曽野明氏は、鳩山首相がモスクワに到着した時のブルガーニンをはじめとするソ連側の大歓迎の様子を見て
「しまった。大変危険だ。」と直感的にこの外交的大敗北を予感したのだ。
時は移り、今回の安倍総理の訪米に対するトランプ大統領の異例な大歓迎を見て、60年前の鳩山一郎首相によるソ連訪問に既視感を覚えたのだ。
あまり自国の政治指導者の批判はしたくないのでこれ以上申し上げない。
後は皆様のご判断に委ねたい。
前衆議院議員 三宅 博
★★昨年(平成28年2月1日)に発表した文
「日本の外交責任者は誰か」
クリックでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/cc2bc1b6dbaf01cf0e35d1c05551ec23
櫻井よしこ氏が本日2月1日付けの産経新聞1面コラムで
『外務省には任せられぬ』の一文を寄せられている。
ここで論じられているのは、昨年末の日韓合意の問題点についてその原因は外務省にあるとの結論を記されている。
・・・
日本国外務省はその名の通り日本の政府の一機関であり内閣の意思と命令に基づいて行動し運営されている我が国の外務省である。
確か櫻井さんは昨年末の日韓合意の直後、これを日本外交の全面的勝利だと手放しで称賛されていたのではなかったのか。
成功の成果はすべて安倍総理のおかげであり、失敗はすべて外務省に責任があるというのではあまりにも公平さを欠く評価ではないだろうか。
(上記のリンクをクリックで全文をお読みください。)

一目でわかる三宅博の闘い
各リンクをクリックしてご覧ください。
朝鮮総連、拉致問題に切り込む 三宅博(日本維新の会) 平成26年5月9日
https://www.youtube.com/watch?v=ANLRTI1OmYY
三宅博「日教組によって教育をゆがめられてきたんだ!」 平成26年4月16日
https://www.youtube.com/watch?v=dBuCnao1DUo
【維新の会・三宅博】自治労、市職労、交通局などあらゆる労組が
やりたい放題の反日政治活動を一掃する
https://www.youtube.com/watch?v=2jSMe0y2oko#t=10m53s
【維新の会・三宅博】日教組と部落解放同盟の密接な連携が教育をゆがめている
https://www.youtube.com/watch?v=JuN6HsaWGos
【歴史的質疑】三宅博『河野は国賊の売国奴で万死に値する!!』
平成26年2月26日
https://www.youtube.com/watch?v=_euIdrAx1dM
【歴史的質疑】三宅博『反日放送のNHKが1756万の給与など犯罪行為だ!!』
平成26年2月14日
https://www.youtube.com/watch?v=2OUwEl51p6Q
三宅博「政府は拉致事件を知っていて見て見ぬふりをしていたのでは?」
平成26年2月14日
https://www.youtube.com/watch?v=slJNe0DJglw
三宅博先生『テロリストには復讐が有効だ』素晴らしい質疑!!
平成25年4月3日
https://www.youtube.com/watch?v=_euIdrAx1dM
部落解放同盟の癒着構造(三宅博)
http://www.youtube.com/watch?v=40yFEoHjxDc&;list=PL3F26568461AB6E5B
「部落解放同盟の恫喝支配を語る」「あなたのまわりにスパイがいる」5-1(H19.1.11)
http://www.youtube.com/watch?v=ewCK1Tdc-ZA
三宅博・同和問題について「同和地域が問題じゃなく同和問題を利権にしてる解放同盟が問題」
http://www.youtube.com/watch?v=Ua-XgY_28lQ



